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Suresmile study club 第2回目レポート

皆さんこんにちは。日本橋はやし矯正歯科 院長の林 一夫です。

 

今回は、日本橋はやし矯正歯科で運用しているデジタル矯正システムのひとつである ” suresmile “ の全国規模の勉強会が開催されましたのでレポートさせていただきます。

 

 

【 suresmile study club とは?】

” suresmile study club “とは、デジタル矯正システムの中核システムである ” suresmile ” を日本国内で導入している歯科医院のドクターたちが、情報を共有したり、意見交換をしたりする勉強会の場です。

 

これまで、私は” suresmile “の認定インストラクターとして、基本的なソフトウェアの使用法の復習や、新しく追加された機能などの解説を皆様に行ってきました。

 

また実際の運用時に遭遇したトラブルや、その解決方法などを共有し、より効率的な運用ができるように徐々に日本でのサポート体制を構築してきました。

そしていよいよ” suresmile study club “の全国規模の勉強会が立ち上がり、この7月に、初めての会合が銀座のアソーインタナショナルさんの会議室で開かれました。

 

【7月に開催された第一回目の勉強会】

 

▼7月に開催された第一回の様子がこちらです。
suresmile study club!!

 

この時の勉強会では症例発表のほかに、suresmileのシステム面での使用方法や機能などの解説について、インストラクターとしてレクチャーさせて頂きました。

 

また参加されているドクターの皆様からも、システム上のトラブルの解決方法や効率的な運用方法、サポート体制などについての活発な意見交換が行われました。

 

【第2回目(10月24日)のミーティングの様子】

 

第2回目である今回、10月24日のミーティングでは、システムの運用実績のある先生方から、導入間もない先生方へのレクチャー形式での発表を依頼し、いろいろな問題点に関してディスカッションを行いました。

 

私1人ではカバーしきれない非常に広い領域を網羅した議題が次々と論議され、suresmile を導入している先生方の非常に高い矯正医としての実力を再確認しました。

suresmilestudyclub第2回

また、私は新たに追加されたsuresmileの機能であるIDBトレー(矯正装置を正確に歯に接着するための補助装置もしくはジグ)に関してレクチャーを行いました。

 

▼詳しくはこちらで説明していますので、矯正歯科医の方はぜひお読みください。
デジタル矯正での3Dプリンター、活用の最前線!

勉強会の後は、懇親会も開催しました。現在の矯正治療の現状や今後の活動目標など、幅広い項目に関して議論を深め、より良い会の運用ができるようにお互いの意見を交わしました。

素晴らしいメンバーで、とても実りある会でした。

suresmilestudyclub第2回

次回のsuresmile study clubは、来年の3月に開催予定ですので、またレポート致します。

 

 

【インタビュー記事】幻冬舎「覚悟の一冊」特集で紹介されました。

幻冬舎様の「覚悟の一冊」特集でインタビュー記事が掲載されています。

▼インタビュー記事はこちらをクリックしてください!
覚悟の一冊

 

日本橋はやし矯正歯科院長、林 一夫の著書「完璧な歯並びを6ヵ月で手に入れる 3Dデジタル矯正」

 

▼書籍について詳しくはこちら
著書のご紹介「完璧な歯並びを6ヵ月で手に入れる 3Dデジタル矯正」

完璧な歯並びを6ヵ月で手に入れる 3Dデジタル矯正

完璧な歯並びを6ヵ月で手に入れる 3Dデジタル矯正(Amazon)

 

アメリカで矯正歯科の最前線を学び、その最先端のテクノロジーを駆使した治療を日本で行う数少ない矯正歯科医師である院長が、

 

  • 「経済大国」だが「矯正後進国」である日本
  • 過去にあった自身の歯列への悩み
  • なぜデジタル矯正システムを導入するようになったのか
  • デジタル矯正システムのメリットと理想の笑顔について

 

など、矯正歯科治療についての自身の赤裸々な思いを語っています。

なかなか聞くことができない矯正歯科医の真の思いを読んで頂き、少しでも当院の治療への考え方をご理解頂く助力になればと思っています。

 

▼インタビュー記事はこちらをクリックしてください!
覚悟の一冊

みなさま、ぜひご一読くださいませ!

 


**日本橋駅、東京駅からどうぞ!日本橋はやし矯正歯科**

suresmile study clubで、治療期間が6か月で終了した症例を発表した

Suresmile study club!!

こんにちは。日本橋はやし矯正歯科 院長の林 一夫です。

 

日本橋はやし矯正歯科で行っている新しい3Dデジタル矯正は、アメリカのOrametrix(オーラメトリックス)社が提供する suresmile system を中心に、いくつかのシステムを組み合わせてより良いシステムを構築することによって運用されています。

 

今回のコラムでは、先日行われた suresmile system 勉強会のレポート、そして全国規模の Suresmile study club!! 発足についての内容をお届けします。

 

 

 

【 Suresmile study club!!  勉強会について】

 

この suresmile system は、2010年に私を含めた3施設から日本での運用が始まり、現在は全国で15施設を数えます。

 

そして私は suresmile system のインストラクター・ドクターとして2015年から活動を行っております。

 

このコラムでも何度か触れてきましたが、suresmile system は常に進化しています。ユーザーである矯正医は、新しい矯正システムを有効に活用すべく、この進化に遅れることなく常に勉強することが必要になります。

 

そこで、私は日本で suresmile system を導入しているドクターの方々と協力して「 Suresmile study club!! 」という勉強会を立ち上げました。

 

 

 

 

 

【銀座で行われた Suresmile study club!! 勉強会の様子】

 

今回は、銀座にあるアソーインタナショナルさんの会議室をお借りして、ミーティングを行うことができました。こころから感謝いたします。

 

suresmile study clubの勉強会を行ったASO international

 

この日の勉強会では症例の発表のほか、私は

  • 基本的なソフトウェアの使用法の復習
  • 新しく追加された機能などの解説

などをインストラクターとして行ってまいりました。

 

また、

  • 実際の運用時に遭遇したトラブルや、その解決方法などの共有
  • より効率的な運用ができるように日本でのサポート体制の構築

などを行い、とても意義深い勉強会になりました。

 

今回私は、治療期間が6か月で終了した症例を発表させていただきました。こちらが発表の様子です。

suresmile study clubで、治療期間が6か月で終了した症例を発表した

 

また、日本で suresmile を導入している先生方から運用に関する質問を受け、どのように改善していくことができるのかを議論しました。

 

これらの先生方は、皆さん著名な矯正科医であり、一つひとつの議論がとても有意義であり、私もとても勉強になります。

suresmile study clubでの発表の様子

最後に、今後の勉強会のスケジュールや、組織の運営に関する協議を行いました。

 

いよいよこの秋から日本全国の suresmile ドクターが集結し、またアメリカのOrametrix(オーラメトリックス)本社からもマーケティングや技術部門の担当者に参加して頂く、全国規模の study club!! を発足させることになります。

 

矯正歯科の業務と並んでインストラクターとしての業務がますます増え、忙しくなりますが、日本の矯正治療が3Dデジタル矯正で変革するその場に立ち会える喜びでいっぱいです。

 

今後も機会を見て、私が行っている様々な活動を紹介していきますので、よろしくお願いいたします。

日本橋はやし矯正歯科スタッフのCTによる3Dモデル画像

必読!矯正体験レポートをお送りします!

こんにちは!日本橋はやし矯正歯科スタッフです。

実は私、受付のFも矯正治療スタートしました!なぜ矯正治療をすることにしたのかと言うと

矯正治療を受けている患者様のお気持ちをより深く理解するため

スタッフの笑顔は医院の看板!日本橋はやし矯正歯科をひと目で分かって頂けるため

大きく分けてこのふたつ!どちらもとても重要な、歯科医院になくてはならない要素です。
そして、晴れて私も日本橋はやし矯正歯科の患者のひとりとなりました。どうぞ、よろしくお願い致します!

 

 

【治療開始前。CTって本当に凄い!】

治療をスタートするまでに、みなさんと同じように精密検査を行い、どのように矯正治療を進めていくか先生と話し合いましたが、その過程で、当院にあるCTがいかに重要か実感しました

CTを撮ることで、実際に歯がどのように動いて並ぶのか、最終的な歯の並びを3Dで再現できます。

日本橋はやし矯正歯科スタッフのCTによる3Dモデル画像

矯正治療後のキレイな歯並びをパソコン上で見ることができるので、治療への不安がなくなり、むしろワクワクしながら治療の開始を迎えることができました!

 

また、CTを撮ることで通常のレントゲンでは分からない、骨の厚みも分かります

私の場合はなんと、歯を支えている骨の厚みが薄いそうで、普通に並べただけでは、歯の根っこが飛び出ていた可能性が高かったようです…。

危ない危ない(ToT)

これはCTを撮らなければ分からなかったことなので、分かって本当に良かったです…デジタル矯正システムって、本当に凄い!って実感しました。

 

 

【上だけ裏側矯正、を選びました】

  • 矯正治療は効率的に早く終わらせたい
  • 矯正器具をあまり目立たせたくない

お仕事の都合上、上の二つが私の主な希望でした。そして結果的に

  • 上は裏側
  • 下は表側

に装置を付ける方法になりました。

上下とも裏側にするという選択肢もありましたが、矯正治療についての様々な要望を林先生にお話し、また林先生からは私の口腔内の状態や生活との兼ね合いでいくつかの方法を提案して頂き、結果的にこの方法を選びました。

患者と矯正歯科医師がよく話し合って決めるので、この段階でいろんな不安が払拭されています。カウンセリングの大切さもここで実感。

写真のように、裏側矯正は全く目立ちません!!

日本橋はやし矯正歯科で矯正中、前から撮った写真

上下とも完全に開くとこんな感じですが、普段の生活で歯が目立つのは主に上の歯なので、下はあまり見えないんですね。

日本橋はやし矯正歯科で矯正中、裏側矯正の写真

上の裏側矯正はこんな感じ。こうやって自分で見ると少々恥ずかしい気もします…(笑)。

 

 

【矯正治療開始!ちょっと痛い…(笑)】

そして、実際に矯正装置をつけた初日の感想は!

…正直痛いです(;_;)ちょっぴり覚悟はしていましたが…(笑)。

患者様のお口の中の状態や矯正方法によって「痛みの有無」や「痛みが発生する場所、程度」はかなりのばらつきがあるそうですが、私の場合は「歯が動いていく痛み」より「上の裏側の装置が舌に当たる痛み」が気になります…。

そしてなにより、食べるのが大変!!

日本橋はやし矯正歯科で矯正中、下あごの写真

私の場合、前歯の噛み合わせが深かったため、そのままだと装置が付かず、現段階であえて奥歯に材料を盛って噛み合わせを調整しています。

そのため、最初は奥歯でしか噛むことができず、食事はヨーグルトやゼリーにしました。これも重要な治療の一環なので、がまんがまん

 

ちなみにキャベツの千切りに挑戦してみましたが、特に裏側の装置にはさまってしまい、食べにくく、途中で断念しました。最初のうちは繊維質のものは少々ハードルが高そうです。

慣れるまでは固形物は食べれそうにないです、、、(ToT) 

 

 

【歯磨きは大丈夫そうです!】

「歯磨きも大変そう…」と恐れていましたが、思っていたほどではなかったです!衛生士さんが分かりやすく指導してくれるので、教わったとおりに磨いたところ、とてもきれいに磨けました。

矯正中の歯磨きを怠って適当にしてしまうと、虫歯の原因にもなるので、丁寧かつこまめに続けたいと思います。

 

まだまだ矯正治療初心者の私ですが、ブログを通して、実際の感想も交えながら矯正治療についてお伝えしていこうと思います。

またレポートをお届けしますので、楽しみにしていて下さいね。私も毎日頑張ります!


矯正体験レポートの続きはこちらです。ぜひ読んでみてくださいね!

 

矯正体験レポート第二回:矯正中の歯磨き3つのポイント!
矯正体験レポート第三回:カスタムワイヤー編!
矯正体験レポート第四回:2ヶ月経過しました!
矯正体験レポート第五回:顎間ゴムを付けました!
矯正体験レポート第六回:画像で分かる、歯の移動!
矯正体験レポート第七回:5ヶ月経過の状態は!?
矯正体験レポート第八回:矯正装置卒業しました!
矯正体験レポート第九回:リテーナーについて


**日本橋駅、東京駅からどうぞ!日本橋はやし矯正歯科**

suresmile conferenceで受賞した様子の林一夫院長

デジタル矯正システムの治療の品質について

みなさんこんにちは、日本橋はやし矯正歯科 院長の林 一夫です。

 

前回のコラムでは、デジタル矯正システムを用いた場合の治療期間の短縮についてお話しました。そこで触れたのが「患者様が最も気にすることのひとつが、治療期間である」ということです。

 

前回の記事はこちら:デジタル矯正システムによる治療期間の短縮について

andy Moles先生のオフィスにて、林一夫院長

アメリカのsuresmile systemのパイオニアドクターであるRandy Moles先生のオフィスにて。(2015年3月、ウィスコンシン州ミルウォーキー)

 

【治療期間が短い=治療の品質が高い、という訳ではない】

 

早く歯列を綺麗にし、通院や治療を終わらせるというのはもちろん大切なことです。しかしいくら早く治療が終わったとしても、本当にきちんと歯並びが整っていなければ、治療自体の意味がなくなってしまうと思いませんか?

 

気をつけなければならないのは、早い治療が必ずしも品質を担保してくれる訳ではないということなのです。

 

すべての歯科医院や矯正方法が同じ品質を保っているわけではなく、もちろん「早い」からといっても、結果が伴う保障はありませんから、早いというだけで決めてしまうのはとても危険なことだと思います。

そこで今回は、治療期間の短縮が可能なデジタル矯正システムの治療の品質(どれだけきれいに歯並びが直るのか)について考えてみたいと思います。

デジタル矯正はその治療期間の短縮の場合と同様に、治療の品質に関してもすでにいくつかの報告があります。これらの報告は国際的な学術雑誌に掲載されたものなので、信頼性も高いと思います。

 

【どのように治療の品質を評価するのか】

 

評価基準については、統一されたものでなくては客観性の乏しいデータになってしまいますので、ここでは現在、世界的に最もよく用いられている矯正治療の質の評価基準「ABO(American Board Orthodontics)スコア」を用いて検証しています。ここでは詳細は割愛しますが、簡単に説明すると

 

重度な凸凹があったり、何かしら歯並びに関連する問題があるとスコアが大きくなる

 

つまり「治療前と治療後でどれぐらいスコアが小さくなるか」で、治療の質を評価することができます。

 

【従来の方法とデジタル矯正治療との比較】

 

前述したABOスコアを用いて「従来の方法で治療した場合の治療の品質」「デジタル矯正システムで治療した場合の治療の品質」を比べた3編の学術論文をまとめると、以下の結果になります。

 

1)デジタル矯正システムが良い治療結果だったところ

  • 水平的な歯の位置づけ
  • 捻じれて生えている歯の改善
  • スキマの閉鎖
  • 前歯の前後的な位置づけ
  • 上下の歯の接触状態の改善

2)従来の方法とデジタル矯正システムで治療結果の品質に違いがなかったところ

  • 上顎の12歳臼歯の前後的な位置づけ
  • 上顎の12歳臼歯の上下的な位置づけ
  • 下顎の12歳臼歯の歯根の位置づけ

3)デジタル矯正システムが悪い治療結果だったところ

  • 特になし

 

さらに要約すると以下の結果となっています。

  • 多くの項目で従来の治療と比較して良い治療結果が得られている
  • 従来の方法と比較して治療結果が劣るという結果は見られなかった

このように最新のデジタル矯正システムは「治療期間の短縮だけでなく、より良い治療結果も得られる」ことがお分かり頂けると思います。

 

 

【デジタル矯正システムには専門の技術力が必要です】

 

しかしながら、誰もがただデジタル矯正システムを使えば良い治療結果が得られるということではありません。

矯正専門医が、自らの知識を最大限に発揮して、より効率的な治療計画を立てる

ということで、初めて得られる結果であると考えます。

デジタル矯正システムは、あくまで矯正治療のツールのひとつです。そのよさを発揮するには豊富な矯正治療に関する知識が不可欠であり、その意味では非常に難しいシステムでもあります。

 

私は、デジタル矯正システムが矯正治療に変革をもたらし、未来の矯正治療を形作る基本のテクノロジーだと信じています。私もさらに研鑽を積み、皆様により良い矯正治療を提供できるように努力を続けて行こうと思います。

suresmile conferenceで受賞した様子の林一夫院長

2012年3月にテキサス州ダラスで行われたsuresmile conferenceにおいて、”Outstanding SureSmile Patient Management”を受賞しました。そのときの授賞式の様子です。大学時の後輩である上地先生も外科矯正に関するアワードを受賞しました。

 

※参考文献:
Sachdeva RC, Aranha SL, et al., Treatment time : Suresmile vs conventional. Orthodontics; 13(1):72-85, 2012.

Alford TJ, Roberts WS, et al., Clinical outcomes for patients finished with the suresmile method compared with conventional fixed orthodontic therapy. Angle Orthod. 81(3):383-388, 2011.

Larson BE, Vaubel CJ, et al., Effectiveness of computer-assisted orthodontic treatment technology to achieve predicted outcomes. Angle Orthod. 83(4):557-562, 2012.

Saxe AK, Louie LJ et al., Efficiency and effectiveness of suresmile. World J Orthod. 11(1):16-22, 2010.

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スタッフブログはじめました!-ご挨拶-

はじめまして!
この日本橋はやし矯正歯科のブログは私たちスタッフが担当させて頂きますので、みなさまよろしくお願い申し上げます。
ご来院頂くすべての患者様に私たちがご対応致しますので、まずはみなさまに自己紹介と、日本橋はやし矯正歯科について軽く紹介させて頂きます。

 

大きなキレイな胡蝶蘭。 天井まで届きます!!

大きなキレイな胡蝶蘭!

 

 

■歯科衛生士・森の自己紹介です

  • 出身
    九州出身です。
  • 好きな食べ物
    サーモン。お刺身のサーモンが特に好きです。
  • 嫌いな食べ物
    ホルモンはちょっと…。
  • 趣味
    映画鑑賞が大好きで、特にハリウッド系の洋画を好んで観ます。最近はジュラシックワールドとアベンジャーズを観ましたがとっても楽しかったです!

■受付・古川の自己紹介です

  • 出身
    東北出身です。
  • 好きな食べ物
    馬刺、お刺身が大好きです。
  • 嫌いな食べ物
    特になし、なんでもよく食べます!
  • 趣味
    ホットヨガにハマっています。汗をたくさんかいてスッキリしますよー!

スタッフの自己紹介はこんなところで…。次に日本橋はやし矯正歯科の魅力を簡単にご紹介致しますね。自慢できる医院です^^

 

■日本橋はやし矯正歯科の魅力

  • 病院がキレイ
    完成したばかりなのでもちろんとってもキレイですが、その「新しいキレイな状態」を保つために、掃除を欠かさないようにしています。常にピカピカです!
  • 治療方法が幅広い
    デジタル矯正システムを基盤に多くの治療方法を取り入れていますので、より患者様の意向に沿った治療を行うことができます。
  • 最新の機器、技術が揃っている
    海外で研究を行った先生は機器、機材にも詳しいです。おそらく今日本で一番進んでいる設備ではないでしょうか。
  • 駅チカ!
    日本橋、茅場町の駅からすぐなので、雨などの日も楽に通って頂けます。私たちも実は通勤が楽なのです!
  • 先生が優しい
    林先生は本当に優しいです(^^)ここ数日気温が急に下がって私たちが「寒いな寒いなー」と連呼していたら、翌日暖かいブランケットをスタッフ用にプレゼントして下さいました。しかもオシャレなもの♡
  • スタッフの仲が良い
    プライベートでも夏休み中は一緒に浴衣で出かけたり、仕事中は患者さまにどのようにしたら喜んで頂けるかなどを話し合える仲です。スタッフの仲が良いと医院の雰囲気も違って来ますよ。

 

■お仕事の意気込み、患者様への一言

気持ちよく通って頂けるよう、笑顔で明るい対応を心がけています。患者様に満足してもらえるよう精一杯努めてまいりますので、よろしくお願い致します。

日本橋はやし矯正歯科はデジタル矯正システムですので、比較的短期間で矯正治療が行えるところが大変魅力的だと思います。矯正をお考えの方はぜひ、日本橋はやし矯正歯科にお越し下さい。

 

お花でいっぱいの待合室。 家具や調度品は先生セレクト。

お花でいっぱいの待合室。
家具や調度品は先生セレクト。

 

 


**日本橋駅、東京駅からどうぞ!日本橋はやし矯正歯科**